リサイクルショップの通路で食器を見てたとき、おれがいることで狭くなった通路を子供が無理矢理キョアーと叫びながら通り過ぎて行き、親らしき人間が「ちょっと~、コースじゃないんだから~」と言っていたので、そうか、みんなおれのことを障害物として見ているんだな、と思った

LTHのジャケ見て志保がどうの言う人にはその時千早に送ってるメッセージを見せてあげたい。 「終わったので今から事務所に戻ります」 「お疲れ様。みんなで気をつけて帰って来てね」 「言われなくとも大丈夫です。静香さんが─」 「志保が居るものね♡」 「♡♡♡♡♡(連打して冷静に消す)」

ことあるごとに歌は好きかって千早に聞かれまくる(千早もこじらせてるのでその質問がカッコイイと思っている)ので当たり前じゃないですかとか言ってんだけど、ある日を境に歌より大好きな人が目の前に居ることに気付いちゃって返事ができなくなっちゃうんだよな志保は。

オレは風花さんに脱脂綿で思いっきり腕ゴシゴシされてこれでもかと叩かれた上にようやく血管浮き出して採血されながら、これ好きなんですか?って戸惑いがちに聞かれてえんだよ。(そして針を抜く瞬間までずっと胸に手が触れる)

R:role
P:playing
G:game

(スペル違いは全力見逃してください。←)
私はね、これ、
「ストーリーをめぐるゲーム」
だと思っていたんだが、
・・・・・・・・・・・
違っていた。
本当は、
「役を演じるゲーム」
なんだそうで。

皆さんご存知でしたか??

たぶんRPGをプレイされる方はこの世の中には大量にいると思いますが、
たぶんこういう意味なんだ。
とわかってプレイされている方は・・・
たぶんほとんどいらっしゃらないかと。
いや、これを意識しながらプレイしろと言うことではなくて(笑)
でも、そう考えるとなんだか面白いなと思ってwww

はい。
そんなこんな今日この頃の椰稜さんです。

全然更新してなくてすいません汗
いやぁ。
テスト期間中だったので・・・
にしても、こんなにPC封じたのは人生初だよ(笑)
でも死ななかった自分・・・
成長したなぁ←

テスト明けてから、昨日も今日も
遊びまくりです←
昨日なんて、
「埼玉で豚インフルでたから今日は外出禁止」
って先生に言われてたのにね(笑)
まぁ、守ってる人なんていないと思うけどねwww
今日は家の中だけど、メッチャグダグダwww
帰ってきて、ご飯食べて、
テレビ見て、
テレビ見て、
テレビ見て、
テレビ見た←
んで、この後も
テレビ見て、
テレビ見る予定←
いやぁ~。
テレビっ子だね、自分。

今日さ、朝さ、
電車の中でラケット持った集団が大量にいて、
「え・・・レイヤー多くね??」
と思ったのよ。
そこでもう自分かなり痛い子なんですが、
その後、
「あ、衣装の荷物無い」
と思って安心した自分、さらに痛い子(笑)

41:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします: 2014/08/21(木) 13:47:21.30ID:9JQqHomz0.net
…さて、この物語にはまだ続きがあります。
主人公は誰ですかって?

それはこのSSを読み切ったあなた方1人1人です

今の世の中、たくさん辛いこともある。たくさん嫌なこともある。もう誰も信じられない、信じたくない。そう思っている人がたくさんいるでしょう。

私もかつてその1人でした。でもこのSSの「男」のように(というかモデルは作者自身だったり…)懸命に生きて、今では細々とですが暮らしています。

開けない夜は、ありません。

これが、このSSで伝えたかったことの全てです。

最後の最後に、登場人物たちからのメッセージをお聞き下さい。

男「おう!まあなにやら辛いこともあるが、生きてみようぜ!開けない夜は、ないってな!」

作者「ちょっ、俺のパクったな!」

女「やれやれね、この二人は…クスッ」

友「見てくれて、ありがとな!お前らも頑張れよ!…イテッ!」

作者「(友の頭をはたきながら)読者様にお前らとか言うな!失礼だろが!」

まあなにはともあれ…

全員「読んでくれてありがとう!」

ありがとうございました!(続編をもしかしたら投下するかも…ゴホンゴホン)

あの…? スクエニさんって、コンプリートっていう意味がわからないんですかね?? コンプリートっていう意味って、完全だって言う意味だと思っているのですが、違うんですか? 発売してから一月(ひとつき)近いんですけど、コンプリートガイド&設定資料を全て読んでも、わけがわからないし、理解も出来ない本って、出す意味があるんですか??

「アイカツ3期は見ない。だけど同人誌は出す。今まで一緒に歩んできた俺とスタッフが、ついに別々の物語を紡ぎ始める」みたいなこと言ったら、つりゅさんが一瞬マジでこいつなに言ってんのみたいな顔したの印象的だった。

僕が大好きな奥野さんだ。なんだかんだあって1回しか行けない公演である東京昼で、奥野さんのソロパートを引き当てたのだ。笑いながら泣いていた。魂が救済されるビジョンがはっきりと見えた。

子どもの頃は賢くなければ人に騙され損して死ぬのだと親に教えこまれて、でも周りの子たちが本当に頭が良かったから僕は愚かに野垂れ死ぬに違いないとビクビクして暮らしたものだけれど、いざ大人というものになってみれば、賢さに関係なく概ね人は人を騙そうとして社会が回っていて、損をするといっても大抵はお金がちょっと減るくらいのもので運の善し悪しでしかなく、なによりも賢いかどうかと人生が楽しいかは全く無関係なことがビックリだった。
バカなのに最高に楽しそうな人を見る度、「おお、スゲェ!」って今でも思ってしまう。(バカもそれ以外も人間押し並べて楽しい方が良いに決まっているのにおかしな話である)

この僕の中の”賢くなければ感”は、父から受けた呪いであり、いくら僕がバカらしく人生の岐路を直進しても鳴り止むことはない。
これは田舎から東京に出てきた父親の見た社会観のコピーなのだから時代遅れも甚だしいが、僕の人生をメチャクチャにしたのが田舎の期待を背負い山を売った金で一浪して東京に出てきた父親の新卒意識高い拗らせ病の後遺症であるという事実は本当にひどい話だと思う。
確か父は今月誕生日で、そう言えばそろそろ死んで欲しいなとふと思い出したので日記に書いておく。

– 数年前から糖尿病らしいからバースデーケーキ送ってやった

「私が確認しておきたいのは『人はもともと幸せでなければ、決して幸せにはなれない』という覚悟について。
 貴女は彼が太陽のようだと言ったけれど、そんな善人にこそ、もともと幸せな女が突如現れ結ばれてしまうもの。そう、それこそ自動的にね。
 それなら、引き摺り降ろしてあげたらいい。
 彼を。貴女のところまで。
 あの紅い夕陽みたいに」

– 『月塞路子の恋愛丁字路』 - 御影月悠依